男のまとめch【秘密基地】

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    近日リニューアル予定です。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    2018年09月

    1: 名無しの@まとめさん
    ワイ(ヤバイ、ちょっとお腹張ってきたな…) 

    ワイ(この仕事区切りついたらトイレいったろ!…ブブッ!

    ワイ「 」


    周り「えっ…?



    なんなんこれ

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    1: 名無しの@まとめさん
    ◆現役声優が「声優に挑戦」に怒りの投稿

    人気声優の「何で声優じゃない人が、声優に挑戦!と言うのか」発言に、ネット民納得の声

    アニメ『それいけ!アンパンマン』のメロンパンナ役などで知られる声優のかないみかが、8月18日付で投稿したTwitterの内容が、アニメファンの間で話題になっている。かないはこの日、深夜3時45分頃、「何で、声優じゃない人が、 声優に挑戦! とか、声優やりました! とか言うんだろか。」「声の仕事に挑戦!とかなら、頑張って、って思ってあげられるのにw」と投稿した。


    何で、声優じゃない人が、
    声優に挑戦!
    とか、声優やりました!
    とか言うんだろか。
    おかしいね。
    声の仕事に挑戦!
    とかなら、頑張って、って思ってあげられるのにw

    — かないみか (@MIkAKANAI3018) 2018年8月18日 


    かないみか-thumb-autox283-790



     つまり、かないの意見は、声の出演を本職としていない有名芸能人が、ゲストとしてアニメ映画などに呼ばれる際、「声の仕事」ではなく「声優」という名称を使うことに違和感を覚えていると言い、「本職の声優に対し敬意がない」ということを言いたいのだと思われる。

     このかないの意見には、現在多くの反応があり、Twitterでは「かないさんの意見はもっともだと思う」「プロ声優に対して敬意があれば『声優やりました』とは言えないはず」「声優が誰でもできる仕事だと思われているのでは?」「俳優なら○○役に挑戦とかなるのにね」といった意見が相次いでいる。

     そもそも「声優」とは、古くはラジオドラマなど声だけの演技をメインに行う俳優の名称であり、テレビが普及してからは、海外映画の日本語吹き替えを多く行う俳優のことを指していた。やがて、テレビはアニメ番組を多く作る時代に突入し、声優は独立した仕事のひとつとして世間に認知されるようになり、70年代には『宇宙戦艦ヤマト』をきっかけとして「声優ブーム」が巻き起こっている。

     ところが、2000年以降のアニメ界では、お笑い芸人やアイドル女優など、話題性だけを優先としたキャスティングが多く行われることになり、かないの指摘している「声優に挑戦!」と簡単に宣言する芸能人が増えたとされている。

     今回、かないが問題提起した「声優に挑戦問題」。果たしてこの発言は業界に一石を投じることはできるのか…?


    出典:livedoor ニュース 様


    【「声の仕事」をめぐってあの人気声優がTwitterでブチギレ】の続きを読む

    1: 名無しの@まとめさん
    春から社会人のJDです
    業界はIT

    社会人の方々、入社前にやっておけばよかったってこと教えて下さい!

    自分で実践中(予定)のものは

    ・論理的思考力を鍛える 
    ・仕事術について学ぶ 
    ・情報処理検定の勉強 
    ・趣味(語学検定系)
    ・貯金
    ・卒業旅行

    です!

    よろしくお願いします!!

    【IT業界に入社目前!このJD、意識が高すぎる【Are you Ready?】】の続きを読む

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    5: 名無しの@まとめさん
    eneosしかカード持ってなくて、エッソのカードがあればeneosより5円安い
     
    でも来年にはeneosに統合されるし

    でもまだ1年は長いし

    昭和シェルのカードも作った方がいいのかな

    でも出光に統合されるし

    でも1社のカードだけじゃ損してるよね

    でも管理が難しくなるし
    【【悲鳴 満タン】どこまで上がるの!GSの店頭価格に右往左往】の続きを読む

    1: 名無しの@まとめさん

    出典:日刊スポーツ 様

    民間人として初の月旅行に行くことを発表したスタートトゥデイ前沢友作社長(42)が、「月に行くより、災害や貧困支援にお金を使っては?」との意見に回答した。

    前沢氏は28日、「『月に行くより、災害や貧困支援にお金を使っては?』に答えました」と題した長文をコンテンツ配信サービス「note」に投稿。

    これまで公表は限定してきたが、かねてより災害支援や発展途上国の子どもたちの支援などを積極的に行ってきたことを明かした上で、「ただ、支援する度に感じることは、モノやお金を送るだけで、実際の活動は現場のボランティアやNPOの方々に任せてしまっている後ろめたさだ。
    【前沢社長が「月旅行より貧困支援を」の意見に回答】の続きを読む

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